ホリデーシーズン真っただ中 ホリデーシーズン真っただ中

10 12月
2010年12月10日
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街歩きも買い物も一層楽しい季節がやってきました。グアムでは11月23日のサンクスギビングを境に一斉にクリスマスイルミネーションが街を賑わせています。午後6時頃に迎えるサンセットの時間になると、ホテルロードやアガニア地区は街路樹や街灯に取り付けられたイルミネーションが色とりどりの光を放ち始めます。その光に照らされホテルやショッピングセンターに飾られたリースや赤いリボンが浮かび上がり、ホテルロードは昼間とは違う表情を見せます。

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こちらはチャモロビレッジ向かいのスキナープラザのライトアップ。

寒い日本と違い、カラっと爽やかな乾期のグアムは今がベストシーズンです。雨が少なく湿気が低いため、日没後は涼しく過ごしやすいので、ビーチで過ごすにもドライブで島のあちこちを移動するにも気分が良いです。オープンエアのレストランでクリスマスイルミネーションで飾られた街を楽しむのも素敵ですね。南国のクリスマスは、日本とは違う風情で遊びに溢れています。こちらの写真をご覧ください。手前の男性の視線の先には天井を埋め尽くすクリスマスデコレーションが宙ぶらり。ヒルトングアムリゾート&スパのロビーの天井はお城やトレイン、クリスマスギフトが散りばめられた雪の世界が広がっています。

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天井を利用したデコレーションを見たのは初めて。ロビーに入って来た人たちは皆一瞬立ち止まり、天井を仰いでいました。

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じっくり目を凝らしてデコレーションを見るとこのとおり細かなディテールが施されています。

スキナープラザに足を運んでみると、こちらはグアム伝統のモチーフを飾り付けしたチャモロ風デコレーションのオンパレード。古代家屋の土台であったとされる巨石ラッテストーンのシルエットがライトアップされたり、ヤシの葉で葺いた家屋にイルミネーションが灯されたり。そしてグアムの主流の信仰であるキリスト教をモチーフにしたものもあります。世界広しと言えども、グアムでしか見ることができないライトアップです。

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こちらは3ワイズマンと呼ばれ、キリストが誕生した際にギフトを届けたとされる人たちです。

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ラッテストーンもライトアップ。ライトアップされた広場を散歩するのも素敵ですね。

それぞれのお店でもこの時期クリスマスの飾り付けがされています。こちらはタモンサンズプラザ正面にあるバーガーキング。窓ガラスには氷の結晶、カウンターにはクリスマス色のお花が置かれています。いろいろなお店が取り入れる飾り付けを見比べるのも楽しいですよ。

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グアムでは日本のようなお正月の飾りが特にないので、年明けまでクリスマスデコレーションが楽しめます。

クリスマスグッズを買うならKマートやメイシーズがおすすめです。Kマートではオーナメントからツリーや屋外ディスプレイ、カードからクリスマスパーティーグッズまで比較的手頃なアイテムが幅広く品揃えされています。こちらの写真はジンジャーブレッドクッキーやジンジャーブレッドハウス作りが簡単にできるよう必要なアイテムを一式セットした専用キット。クッキーはクリスマスに友人に配ったり、ジンジャーハウスはクリスマスパーティーのブッフェテーブルを飾るディスプレーとして人気があります。子供たちが工作感覚でジンジャーブレッドハウス作りをする頃には、クリスマスまでのカウントダウンに入ったことを実感する行事になっているようです。

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Kマートには山のようにジンジャーブレッドクッキーやジンジャーブレッドハウスキットが積まれていました。

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こちらはギフトカードが収まるようにデザインされたクリスマスカード。ノースポールから届いた$1紙幣のデザインです。

メイシーズでもオーナメントからツリー、そしてテーブルウエアやキッチンアイテムなどがあります。オーナメントは品が良く洗練されたデザインのものが中心。私が気に入ったのはテーブルウエア。可愛い絵皿やマグカップが沢山ありました。しかも12月に入って早々セールがスタートしていましたよ。グアムの12月は夜風を楽しむにもショッピングを楽しむのも最高のシーズンなんです。

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お部屋をクリスマスバージョンにデコレーションする際にこんな絵皿はいかがですか?ほのぼのとしたタッチがメルヘンの世界を演出してくれそうです。

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こちらは食卓で使えるクリスマスプレート。友人などを招いてのホームパーティに使いたいですね。

毎日がお祭り三昧、グアム最大のゴールデンウィークエンド!

29 11月
2010年11月29日
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サンクスギビングが終わると、グアムの街はクリスマスムードに包まれます。サンビトレスロード(ホテルロード)はクリスマスのデコレーションが施され、日没とともにメルヘンチックなイルミネーションが南国の夜を彩ります。各ホテルでも競うように趣向を凝らした飾り付けで旅行者を迎えます。南の島が一番活気にあふれるこのタイミングに合わせて、グアム最大級のお祭りが連日行われる週末があります。そのゴールデンウィークエンドが真近に迫ってきました。

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初日が11月26日(金)に行われる第12回プレジャーアイランドダンスフェスティバル。DFSギャラリア前のホテルロードが通行止めになり世界からダンサーが訪れ、自慢の踊りを披露します。日本、フィリピン、アメリカ、中国、などから訪れたダンサーの舞台はストリート。エリア内にはいくつかの路上ステージが用意され、フードやドリンク、ゲーム、クラフトなども出店を開きます。

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ローカルダンスグループも多数出演、ミクロネシアダンスをはじめモダンダンス、ヒップポップなど、幅広いジャンルの踊りを一堂に楽しむことができます。参加はもちろん無料、子供から大人まで楽しめるグアムを代表するお祭りです。

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翌11月27日(土)は、早朝から第13回ジンングルベルランと名付けられたグアムホテル&レストラン協会主催の5kmレースが開催されます。事前登録なら1人$10、5人なら$35、さらに当日申し込みは1人$20で参加できます。

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この5kmランのユニークなところは、参加者の多くがクリスマスをモチーフにしたコスチュームで参加すること。速さを競うより、楽しく走る、もしくは歩くといったファミリー向けのレースです。中にはベビーカーを押しながら赤ちゃんと参加するお母さんや、小さな子供を連れて、てくてく歩くお父さんも見かけます。

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今年はオンワードビーチリゾートを朝6時にスタートします。レースの後にはコスチュームコンテストも行われ、レースの入賞者にはホテル宿泊券やレストランのお食事券などの賞品が用意されています。
*お申し込み:グアムホテル&レストラン協会(電話:671-649-1447)
http://www.ghra.org/events.php?eventid=45

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レース終了後、一休みして今度はイパオビーチパークへどうぞ。午後3時から第31回グアム日本人会秋祭りが開催されます。1970年代後半、グアムに暮らす日本人が子供たちに日本のお祭り気分を味わってほしいと思い、ホテルの駐車場を借りて始めたお祭りが、近年2万人を超える観客を集めるイベントに成長しました。

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広大なイパオビーチパークにはおもちゃ、ゲーム、フード、ドリンクなどのブースがずらりと並び、正面には大きなステージが設置され、お祭りの間中さまざまなステージが披露されます。踊りあり、歌あり、デモンストレーションあり、公園の中央広場では神輿や盆踊りなどもあります。懐かしいヨーヨー釣りや金魚すくいなどにも挑戦できますよ。

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フードのブースでは有名ホテルやレストランが作る焼き鳥ややきそばなどに加え、スウィーツや肉まんなども登場、迷ってしまうほどの品揃えです。こちらの祭りも参加無料、フードやゲーム、おもちゃを購入するためのチケットは10枚セットで$10、現地のチケットブースで購入できます。当日会場へは、各ホテルからシャトルバスが出ていますので便利です。

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まさしくビッグイベントが連日開催される11月最後の週末は、グアムのホリデーシーズンが本格的に始まるキックオフとも言えます。ビーチ、観光、ショッピング、そしてローカルイベント、タイミングを合わせて訪れるグアムは200%充実した休日になること間違いなしです。

ミクロネシアのカルチャーが一堂に集結。

12 11月
2010年11月12日
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今年も「ミクロネシアアイランドフェア」が開催されました!

毎年この時期の恒例イベントとなっている、グアム政府観光局主催「ミクロネシアアイランドフェア」。23回目を迎える今年は10月15日(金)~17日(日)の3日にわたり、ガバナージョセフフローレスメモリアルパーク(イパオビーチパーク)にて盛大に開催されました。

ところでミクロネシアとは、世界のどの辺りのことがわかりますか?グアムの北に位置するサイパン、ロタ、テニアンの他、グアムの南西にあるヤップ、パラオ、南東にあるチューク、ポナペ、コスラエ、マーシャル諸島などの太平洋上の島々のことを指します。グアム、サイパン、ロタ、テニアンが「チャモロ」と呼ばれる民族で独自の言語を持つように、各島々もそれぞれ独特の文化や言語を持ち、それらが一堂に会するのがこの「ミクロネシアアイランドフェア」。メインステージでは各島からやってきたダンサーが伝統的な衣装に身を包みダンスを披露。そして会場には各島のブースが設置され、その島でしか手に入らない特産品やお土産物がズラリと並びました。中には素敵なクラフト作品、アート作品を並べるブースもあり、アーティストによる実演などもありました。

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メインステージに日本からやって来たチャモロダンサーが登場。
今年、グアム政府観光局が主催した「グアム チャモロダンスアカデミー2010」の参加者たちです。

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会場にはこのように各島のブースが立ち並びました。

この写真はテニアンのブースで販売されていたホットペッパー。世界で最も辛いと言われているペッパー「ドンニ・サリ」で有名なテニアンの特産品です。グアムのお土産物屋さんでは見つけられませんよ。

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テニアンのホットペッパー。辛いもの好きなチャモロの人には欠かせない調味料です。

会場の一角では、古代チャモロの暮らしが再現されていました。

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古代チャモロ人の暮らしが再現された一角。

見てください、この逞しい男性。古代チャモロのコスチュームに身を包み、以前紹介したチャモロ伝統のアクセサリー「シナヒ」やスポンディルス貝を使ったネックレスをしています。このようなイベントでないと、なかなか見ることができませんよ。

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周りにはジャングルで採れたバナナやココナッツがいっぱい。

この後、この人たちは地面に穴を掘り、石や葉を敷き詰め火をつけ、豚のお肉や魚をその上に載せて、さらに上から葉で覆いかぶせて蒸し焼きにしていました。これはチャモロ語で「チャハン」と呼ばれる古代の調理法です。間近に見ていると、まるでこの辺り一帯が数百年、数千年前にタイムスリップしたかのような錯覚に陥りそう。

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ツーリストだけでなく、ローカルにとっても興味津々の「チャハン」の様子。

このように「ミクロネシアアイランドフェア」では、普段のグアムでは出会うことのないユニークなお土産品探しができ、この時しか見ることのできない珍しい体験がたくさん待っています。他にももっと紹介したい商品がありましたが、残りはぜひ来年の「ミクロネシアアイランドフェア」で、皆さんの目で見て体験してみてください。毎年10月頃行われています。

レストラン「デルモニコ キッチン&バー86」がオープンしました!

30 10月
2010年10月30日
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9月末、ツーリストで賑わうタモンエリアに新しいレストランがオープンしました。家族や仲間で気軽に食事を楽しめるというカジュアルダイニング、その名も「デルモニコ キッチン&バー86」。名前からはどんなレストランなのか想像がつかないので、とにかく早速ランチに出かけてきました。

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店内は無駄な装飾は排除したシンプルな空間。インテリアにポップなカラーが使われていて肩肘はらずに食事を楽しめるカジュアルな雰囲気です。

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ポップでカジュアルながらもシンプルで落ち着く空間。
(写真提供:デルモニコ キッチン&バー86)

メニューはアペタイザー、スープ、サラダに始まり、ピザやパスタ、バーガーやサンドウィッチが充実。しかしどうやらおすすめは店名がメニュー名になっている「No.86デルモニコ リブアイステーキ」のようです。そういえば店内にこんな看板が掲げられています。

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店内に飾られた牛の部位を示すポスター。
「No.86デルモニコ リブアイステーキ」にはピンクの部分が使用されているそうです。

リブアイは牛肉の中でも非常に脂身が多く風味のある部位。柔らかい肉質とにじみ出す肉汁が食欲をそそる、日本人好みのステーキです。ソースはローカル、ケージャン、焼肉の3種から選べます。

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「No.86デルモニコ リブアイステーキ」のベークドマッシュ付き。
(写真提供:デルモニコ キッチン&バー86)

その他、シーフード、チキン、ラムなど素材の旨味を生かした、クラシックと記された伝統的な料理法で提供するアントレやボードに書かれた「その日のスペシャル」もあります。その日の気分でいろいろな楽しみ方ができそうですね。ホテル内のレストランなので朝食メニューも用意されています。

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手前は「グリルド チキン ペンネ」、
奥は8オンスのアンガスビーフとパリパリのグリルドチーズが好相性の
「KB アルティメート ステーキバーガー」。
サイドのオニオンリングはプラス3ドルでオーダーできます。

厨房を仕切るエグゼクティブシェフはエディさん。創作料理の有名店で10年に渡りエグゼクティブシェフを務め、再びエグゼクティブシェフとしてここ「デルモニコ86」でその名に恥じないセンスと創造力で楽しませてくれます。
デザート担当はペストリーシェフのラウルさん。このオープンのためにわざわざニューヨークからやって来た、アメリカとフランスのお菓子を知り尽くしたパティシエです。こちらもレギュラーメニューの他に、ボードに書かれた「本日のデザート」も忘れずチェック。

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パンプキンチーズケーキ。
見ているだけで楽しくなるキュートなデザート。

ところで、店名、シグネチャーメニュー名にもなっている「デルモニコ86」、覚えにくそうな名前に数字の86、一体どんな意味があるのでしょう?何かきっと意味があるはずと思い調べてみると、ニューヨークはマンハッタンのウォール街に19世紀に創業した「デルモニコズ」というレストランを見つけました。お客さんがメニューを見てオーダーする、現在のスタイルの先駆けとなったお店で、大統領や著名人も通ったという有名店。なんと170年以上経った今も営業は続けられているそうです。そしてデルモニコズの86番目のメニュー、上質のリブアイステーキは人気があり常に売り切れだったため、当時売り切れのことを「86」と表現したことがあったとか。そんなニューヨークの名店のスピリットをグアムで展開しているのが、この「デルモニコ86」なのです。
タモンエリアには新しいレストランが次々とオープン。グアムの「デルモニコ86」もニューヨークに負けず、長くツーリストやローカルに愛されるレストランになってほしいものです。

〈インフォメーション〉

店名:デルモニコ キッチン&バー86
営業時間: 6:30AM~10:30AM 11:30AM~2:30PM 5:30PM~10:00PM
定休日:なし
ロケーション:タモン地区ベイビューグアム内
電話番号:671-646-2300(ホテルフロントデスク)
URL:www.dkbguam.com

チャモロ伝統のアクセサリー

24 10月
2010年10月24日
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夏休み、シルバーウィークが終わり、大勢の観光客で賑わったグアムの街並みも
ようやく落ち着きを取り戻してきたグアム。
今回はチャモロ人に古くから伝わるアクセサリーについて紹介しましょう。

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これはチャモロビレッジ横のハガニアのロータリー中央に立つ、古代ハガニアの首長であったキプハの像。
ガイドブックにもよく載っている銅像です。
この銅像の首に掛かる白いネックレス、これがグアム伝統のアクセサリー「シナヒ」です。

シナヒは美しい三日月型をしており、
ジャイアントクラム(オオシャコガイ)という貝を削って作られます。
古代チャモロ社会では首長などの社会的地位の高い人だけが着けることを許されていました。
キプハは17世紀のハガニアの首長であると同時に、
チャモロ人として初めてカトリック教会の建立を許可するなどグアムの歴史上の偉大な人物。
その偉業を讃え、建立された像にも敬意を示しシナヒがかけられているのです。

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ベン “シナヒ” デル・ロザリオ氏の作品
(撮影:グイナハン・チャモル)

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グレッグ・パンゲリナン氏の作品
(撮影:チャモロビレッジ)

オレンジ色の貝(スポンディルス)や石で装飾を加えたものなど、
現在はさまざまな材料が使われています。

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ベン “シナヒ” デル・ロザリオ氏の作品
(撮影:グイナハン・チャモル)

こちらはオレンジ色の美しいペンダント。
先述のオレンジ色の貝、スポンディルス貝を使ったアクセサリーです。

古代チャモロ社会ではスポンディルス貝を薄く平らに削り、貨幣として使われていました。
またそれを連ねてネックレスのようにし、装飾品としても利用していたようです。
シナヒ同様、これも地位の高い人だけが身につけることのできるアクセサリーだったようです。

これからお見せするのは、自然を崇拝し、自然と共存するチャモロの文化やスピリチュアルな精神を
現代に受け継ぎ、表現された作品。
グアムを代表する木イフィット、木の実、貝、牛や魚の骨など、
グアムの自然界で手に入る素材を元に、ローカルアーティストの一つひとつ丁寧な手仕事により生み出されました。

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ナタリー・ペレダ氏の作品
(撮影:グイナハン・チャモル)

堅く重い木質は磨きあげるほど美しい光沢を放つというイフィットの特性を利用し
作られたネックレス、ブレスレッド、ピアス。

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ベン “シナヒ” デル・ロザリオ氏の作品
(撮影:グイナハン・チャモル)

カラバオ(水牛)の骨にスポンディルス貝でポイントを添えた髪飾り。

水曜日と金曜日の夜、チャモロビレッジで開催されているナイトマーケットでは
ローカルアーティストが作る美しいシナヒ、その他の作品に出会えます。
またチャモロフードやローカルスタイルのバーベキュー、
さまざまなクラフト作品にお土産雑貨、そしてアイランドダンスショーなどもあり、
グアムらしさを体験できるおすすめスポット。お土産探しにも最適です。

〈インフォメーション〉

ウェンズデーナイトマーケット
開催日:毎週水曜日 午後5時30分~午後9時30分
場所:チャモロビレッジ

オーシャンナイトマーケット
開催日:毎週金曜日 午後6時~午後9時30分
場所:チャモロビレッジ

※各ナイトマーケットへは、タモン地区からは「チャモロビレッジナイトシャトル」をご利用ください。

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