痛くて辛い時

肩凝り、腰痛、関節痛が襲ってきたら、どうしましょう?
バリにはマッサージや、最近はカイロまであるので、何とかしのげるかな?
でも、時間的に余裕がなかったり、離れていたりすると、
即効性のある何かに頼りたくなりますよね。

以前ご紹介したコーヨー・チャベも選択肢のひとつなんですが、
今日はクリームタイプの消炎鎮痛剤をご紹介します。

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見るからにつらそうなパッケージは、効果を期待してしまう視覚効果がうまく表現されていて、
箱の横にはJahe(生姜)、Cabe(唐辛子)の文字が見えます。
高級化粧品のような色使いのパッケージは、濃厚に効きそうな気配を感じます。

Sendi=関節

関節痛にも良いのかもしれません。

キャップを開けてみます。
匂いを嗅いでみます。
ツンと来る様な強い匂いは皆無です。

塗ってみます。擦り込こんでみます。
それも右はJahe,左はCabe.

効いてきました、効いてきました。
これは即効性があるようです。

来ました来ました、中のほうまで染み込んでゆきます。
ほぐれて行く~、血行が良くなってゆくようです。

右と左、JaheとCabeのどちらが効くか、知りたいでしょ!

正直、わかりません。
ボクの肌が鈍感なのか?
味覚と違って微妙さの違いが読み取れません。
でも、まっ、いいか!
痛みが和らいで、軽くなれば何でも良いよね!

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